またもやフラれて落ち込む僕を不憫に思った母の詩織が、僕のためにひと肌脱いでくれた。「自信がつけば彼女なんかすぐに出来るわ」と、戸惑う僕の口を塞ぐように濃厚なベロキス!そして…。母さんの体と技は最高で夢心地だったが…あまりの快感に僕は正常な判断力を失い、ある願望を実行してしまった。
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