飲み会で珍しくハメを外しすぎた美人秘書を家に泊めることになった僕。いつも凛としている秘書がアルコールパワーでキス魔化!玄関のドアが閉まった瞬間、肉厚リップに口唇を奪われ窒息寸前まで口内を舐めまわされ理性消失。ちろちろうごめく魅惑の赤い舌先に誘われベッドへ雪崩れ込む。酔いが覚めても朝が来ても終わらない無限ベロキスセックスが幕を開ける…。
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