「へぇ…お前の母ちゃん、こんなエロい下着してんだな。」芳野は何か金目のものはないかと部屋を物色する最中に見つけた、アキラの母親の下着に食い入るように視線を送った。「や、やめてよ…。」我が子がそんな芳野のイジメの標的になっていることに感づいた母・薫はイジメをやめるように芳野に懇願するが…悪童はニヤリと笑うと交換条件を突きつけてきた。「おばさん、ここで脱いでみてよ。」
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