いつの日からか、はなは我が子との情事の虜になっていた。いけないと頭ではわかっていても本能が息子を求めてしまう。すぐに息子のチ○ポを挿れたい…息子も私を欲しがっている。そう思うと、目の前にいる夫をよそにはなは体の奥が熱くなってくるのを抑えることができなかった。「行ってらっしゃい」玄関で夫を見送ると、お待ちかねの時間。二人きりになったその瞬間、母子は激しくお互いを求め合う。
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